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今夜の番組チェック



2003年6月25日

夢を見ました。妹たちと暮らす夢です。
私は当然のように兄の立場にありました。妹たちは当然のように妹たちでした。衛は当然のように弟でした。
私たちは仲良く暮らしていました。妹たち、及び衛もとても仲が良く、家事手伝いはもちろん、他の子たちの小さな心の機微にまで察したりして理想な姉妹であったと思います。
兄である私にもよく懐いており、慕い、憧れ、取り合ったりもしました。
私は幸せな日々を過ごしていました。

ところが、だんだんと妹たちは、私より衛に懐くようになってきました。
衛と勉強し、衛と遊び、衛と寝、衛と入浴し、衛と仕事をする。
私に比重が置かれていたものがだんだんと衛にシフトしていきます。弟であるにも関わらず、私は内心穏やかではありませんでした。
そしてとうとう、私は汚物扱いされるような立場になってしまいました。
一番風呂に入ろうとすると「汚いから後にして」と言われ、食事も一緒に食べられず、私専用隔離トイレなんて作られ、私の立場はもうほとんどなくなってしまいました。
それとは逆に衛の立場は上がっていきました。かつての私に注がれていた、いや、それ以上の愛情を一身に受け、衛は暮らしていきます。
私はこれ以上なく衛に嫉妬しました。憎しみでヒトがコロセるならと。そんなことを常に考えるようになりました。衛は何も悪くないにも関わらず。
衛は、常に私を気にしているようでした。何かにつけて私を呼び出し、妹たちと一緒に居させようとする。私はその度に妹たちに罵倒、罵声、嫌味を投げかけられました。衛は私と妹たちの間を取り繕うとしているようでしたが、私にはそれが強者から来る余裕だとしか取れず、いっそう憎しみが増していきました。
こんな目にあわせている妹たちは憎くなかったんです。ただ、衛だけが憎かった。
そんなある日、私はとうとう衛を殴ってしまいます。殴るだけでなく、思いっきり蹴りつけ、椅子を投げつけ、指を折り、入院すらさせました。

私は、妹たちに地下牢に入れられました。
そんな状態でも私はただ衛が憎く、妹たちに対しては一片の憎しみもありませんでした。
地下牢に入れられ、一日が過ぎ、二日が過ぎました。
誰も何も持ってきてくれません。光が無いので何も見えません。誰も居ないので何も聞こえません。地下のかび臭さと排泄した汚物の臭いだけが私の存在をつなぎとめてくれました。
三日が過ぎ、四日が過ぎたと思います。当然ながら既に時間の感覚はありませんでした。
おそらく、五日が過ぎたころ、それまで私しかいなかった空間に誰かの気配がやってきました。
妹たちの誰かだろうか? そう思いました。とうとう出してくれるのでしょうか。
その予想はどれも外れました。
やってきたのは衛でした。
罵倒しに来たのでしょうか。アレだけ暴行をはたらいたんです。恨み辛みをぶちまけるのでしょう。
でも、それは私にとっても好都合でした。あれだけ暴行をはたらいても、未だこの胸にある憎しみは尽きてはいません。長い間何も口にしてない上に檻の向こうなので手は出せませんが、口ならいくらでもだせます。
私はありったけの罵声を衛に浴びせました。衛は怯んだようでしたが、歩みを止めずにやってきました。
私の近くに来て、くたびれたパンと牛乳を入れたマグカップを置いて、しばらくこっちを眺め、そして去っていきました。私の口は衛が見えなくなるまで動きつづけていました。
次の日、また衛はやって来ました。今度は簡単なオニギリ、スポーツドリンクを置いて帰っていきました。私は衛の姿が見える限りずっと罵倒していました。
その次の日はポッキーだけでした。私は罵倒しつづけました。

そんな日がいくつ続いたでしょうか。
私はいつしか罵倒をするのを止めていました。
あれだけ憎かった衛と会話すら厭わなくなっていました。

衛から聞いたことによると、どうやら妹たちの間で私の事はタブーとなってるらしいです。地下室で既に死んでいるであろう私のことは誰も触れないようにしています。私のことに触れると、衛に対してでさえ、烈火のごとく怒るからしばらくは何も出来なかったそうです。
でも、私がここにいると気付いた衛は誰にも気づかれないように食料を持ってきてくれていたらしいです。
衛は地下牢の鍵のことは知らないようで、「出して上げられなくてごめん」と泣いて謝ってくれました。
私は、そんな衛がとても愛しく思えました。
あれだけのことをしておいて、とても都合のいい事と思いますが、衛が私の目の前にいて笑ってくれるのがとても嬉しく思います。この檻から出れなくとも、毎日衛と会うことができるのなら、それもいいと思い始めました。
憎しみなんて今は一切ありません。私を地下牢に入れ、亡き者にした妹たちにさえ、そんな想いは沸きません。衛がいてくれるから。それ以外はもうどうでも良くなりました。私は、衛が居てくれれば幸せです。




と、いったところで目がさめました。

さすがに鬱で何もしたくありませんでしたが、どこか幸せでした。
何となく調教された気分です。それが嬉しいダメ人間行進曲。


ところで、オレは咲耶にはスカートよりパンツが似合うと思うんですよ。
パンツスーツ、絶対咲耶はカッコいい系が似合うと思います。
ということで
パンツの似合う妹投票
を開催。
皆さんの意見聞かせてください。
(´-`).。oO(可憐と亞里亞はどうやっても似合いそうもない気もしますが……)



2003年6月21日

股間の紳士が激しくチャーグルする昨今、みなさまいかがお過ごしでしょうか? 私は自分の若さをかみ締めております。
ビクトリーム様大好きです。


それはそれとして、四葉誕生日おめでとう。

先月の春歌のようにいろいろ書こうと思ったのですが、ある程度精神年齢の高いキャラじゃないといじりづらいので今回やめておきます。
それに、明日試験だし。



酔わせたい妹投票結果発表(華麗なる妄想をつき)

一位:可憐 6票
・酒は飲めば飲むほど…うぇっぷ
・どうなるか楽しみだから
・飲んでも、あまりかわらさそうだが?
・とりあえず、刃物はきちんと仕舞ってから飲まそう。

「ウフフフフ……お兄ちゃんv 飲んでますか?」
「もう…可憐、ウフフフ…お兄ちゃん、大きい…v」
すりすりすりすり
「ウフフフフフv」
って、ベタベタ甘えてきそうな印象がオレの中にあります。
最後には吐くか寝るかのどちらかに。


一位:春歌 6票

「兄君さまv ウフフv」
「どうぞ。もう一杯…よろしければ……ぽっv」
可憐をもう少し理性的に過激にしたようなイメージがあります。

一位なのにコメント一個も無いよ_/~|○
「どういうことでしょう? ウフフフフ…」


三位:衛 5票
・酔ったらすっごくなりそうデス。
・なんか積極的になりそう…

衛はむしろ飲んで正気に戻ったときを楽しむのがいいかと。
「衛ちゃん飲むと積極的なのね……まさかいきなり脱ぎだして裸で開脚前転するなんて(嘘)」
「ぼ、ぼぼぼぼ、ボクそんなことしたの!? ウソ!!」
「衛ちゃんの生まれたままの前後左右、余さずチェキしたデス!(嘘)」
「わぁぁぁぁん!!」
飲んだときも、いつもより積極的になってそうだし、二度美味しい?


四位:咲耶 3票
・可憐・咲耶と一緒に酒を飲んだら、兄の取り合いで血を見そうだ・・・
・きっとこちらの期待通りのリアクションをしてくれることでしょうw

咲耶は酔ったとたん潰れそう……ゲーム1の印象が強いせいかも…
「お兄様ったら……そんな…わざわざ酔わせなくても私ならいつでもOKなのに……」
「昨夜、私とお兄様はとうとう結ばれたのね…キャッv(妄想)」
「ねぇ、お兄様、子供はなんて名前にしようかしら…?v(行き過ぎ)」
衛とは真逆に、何もしてなくてとも妄想補完していきそうです。


五位:白雪 2票
・んふ、んふふ、んふふふ☆ に〜ぃさま♪えい★

上のコメントが私の股間の紳士をチャーグルさせます。
前回、「にいさまにいさま♪くじらさんですのぉ☆」を投票された方でしょうか? 私の心にクリティカルヒットさせるコメントはいつも白雪です。
このエロい中にもほのぼのとした趣を感じさせるのは、白雪の特性でしょう。エロいのにほのぼのしてしまう……あぁ、私の心にも激しくチャーグルします! エロほのぼのは私の理想です。あぁ…白雪にベタベタされたい……。


五位:四葉 2票
・酔った四葉をチェキ!
・期待通り脱いでくれるか、もしくは酒の瓶もって殴りかかってくると思う。そこがたのしみだ

「酔ってる兄チャマをチェキ!」
「体が火照って…四葉何かオカシイデス……もしかして病気…!?」 ……なんか常に酔ってるようにハイテンションだから、想像しにくいかも……。酔ってるってことも気付かなそう。


五位:鈴凛 2票
・なんとなく泣き上戸のような気がする。

酔ってても結構理性的そうな印象が。
「え、そんなにくっつくなって? いいじゃない、酔ってるときしかこんなことできないんだから……」
泣き上戸も捨てがたいですが。


五位:花穂 2票
・酔うと脱ぎそう
・酔った後の状況が一番予想できないので見てみたい

いつものドジと思考のまとまらなさに拍車がかかりそう。
「ふぇぇ〜ん…花穂、またドジしちゃった…」
「こんな花穂だけど、お兄ちゃま、見捨ててね! ……あれ? 見捨てないでね…だっけ…ふぇぇん、よくわかんないよぅ…」


5位:千影 2票
・チミたちG`sの酔った千影のイラストを見た事は無いのか!!!
・あ、兄くん………今日は何だか暑いね………ぬ、脱がせてもらっても………良いかい………?

公式で酔ったのは、千影だけですが(咲耶は一応ジュースということになってます)、意外に順位が低いです。
あの千影はダメだったんでしょうか……。
「やぁ、兄くん…………私がクラクラしてても…………兄くんがたくさんいても…………一人一人ちゃんと…………してあげるよ…………」


10位:亞里亞 1票
・上気した亞里亞の顔、すごく色っぽいと思うのですよ。

「に〜や…亞里亞、暑いの……」
と火照った顔をしながら、スカートをパタパタする亞里亞。はしたないと思うけれども、あんまりにも可愛くて放置。
「にぃやがたくさん……うれしい……v」


10位:眞深 1票
・あんちゃ〜ん

「あんちゃん、もっとお酒!」
「あんちゃんたちの間でアタシだって苦労してるんだからね! 飲まなきゃやってられないわよ」
なんつーか、演じてる氷上さんのイメージが強すぎです。でも、外れてもなさそうです。


10位:雛子 1票
・三秒で即脱衣

「おにいたまー、ヒナ、何かいい気分なの、クシシシシシシ」
「おにいたま、おにいたま、ヒナもっと飲みたい!」
自分の中に発生したテンションを抑えきれず、ギリギリまで暴れまわって、パッタリ倒れそうです。


10位:鞠絵 1票 ・ぜひ口移しで

なんとなく、飲めば飲むほどテンション落ちていきそうな気が……。たまに居るよね、そういう人。
「兄上様……わたくし、いつになったら退院できるのでしょうか…? よよよよ……」

フォームメール
yasuさん
>じゃあそのまま種付けへ・・・


それが出来ればあんな変態行為を思いつきはしないのですよ。
……いや、してないけど。


2003年6月20日

「我が美しさを股間の紳士に! チャーグル!」


先週今週とガッシュが異様に面白いのですが。スクライド4〜5巻を彷彿させるテンションです。


そのテンションの大元となっている「華麗なるビクトリーム様」は、何故かアバル信徒(SWORD BREAKER)に好かれています。頭部と体を分離させるところがグルトニー様を思い出させたのでしょうか。


「うわおっ! わーーーーーお!!! 股間の紳士を苛めるな!」


フォームメール

yasuさん
>精子よりも唾液のほうが分らなくていいと思う


分かる分からないじゃなくて、精子を混ぜるのが目的なのですよ。
………だと思うのですよ。



2003年6月17日

久しぶりに研究室に行った今日、珍しく女性のお客様がおりました。どうやら後輩の研究室訪問らしいです。
我が研究室は女性研究員がおりません。そのため、一時といえど場が華やかになるのはとても喜ばしいことです。実際、我々は冷静なフリをしながら内心とても喜んでました。

だが、Mよ。いくら喜んでたとはいえ、お客様にお出しするコーヒーに「クリープと偽って精子入れようぜ!」とか言うのはどうかと。
お前は性を覚えたばかりの中学生か? 「こいつと付き合うのやめようかな」って本気で思ったぞ。
なんて頭が悪いんだ。一応ここに居るくらいなら一般教養・倫理は出来ると思っていたが、そうでもなかったようだ。
精子がクリープのように混ざるわけないじゃないか。精子は蛋白だぞ。熱いコーヒーに入れたら固まってしまうから混ざるどころじゃない。お前は白い塊の浮いたコーヒーを出すのか。まったく。

突込みどころがそこじゃないのは重々承知しております。


2003年6月15日

今週のガッシュは面白かったです。
思わず声をだして笑ってしまいました。


ガンガンのスパイラルも面白かったです。いや、ネコミミに限らず。
僕は城平さんと相性がいいのかもしれません。いつもいつも、途中まではしっかりと予測できるのに最後の最後で予想を裏切ります。
9月号から始まる新連載も楽しみ。
ただ、展開を速くお願いします…_/~|○カノンヘンニナンネンツイヤシテルンダヨ…

あと、「これが私の御主人さま」。
内容は無いに等しいですが、抱きごこちよさそうなキャラがたまりません。
今月出るコミックスは当然買わせていただきます。



2003年6月9日

燦緒へ。
僕が東京を離れて一週間。今ごろ君は、来るべき高校生活に向けて準備を整えてるころだろうか。
僕は、ここプロミストアイランドでの新生活に馴れるのに精一杯だ。
同じ日本に住んでいるんだ。たいした違いは無いと思うだろう? 僕もそう思ってたよ。でも、違うんだ。
東京に居たころと違い、物資の調達が面倒なところもあるし、世話をしてくれる人がいないってこともある。
でも、それ以上に彼女らの存在に…馴れないんだ。
この間のメールで説明したとおり、僕にいきなり12人の妹が出来た。ちょっと変わった子もいるけど、彼女らは素直でとても可愛い。一見は。

そう、一見する限り彼女らに問題は無い。
僕の言うことは聞いてくれるし、共同で生活をする上での役割分担もちゃんとしてくれている。それはとても助かる。
彼女らの仲も良好で、見ているだけで微笑ましい。
一見は。

深夜、隣の部屋からうめき声がする。隣の部屋を陣取っているのは可憐と名乗る僕の妹らしい。
その可憐ちゃんの部屋から、ねっとりとした声で「お兄ちゃん、お兄ちゃん!」と僕を呼ぶ声が聞こえる。
口調から何をしているかは明察することは簡単だ。つまり、そういうことだ。兄である僕をそういうことに使っているらしい。
隣の部屋には年端も行かない雛子ちゃんが寝ているというのに……。いや、こんな薄い壁一枚しか隔ててないのだ、僕に聞かせたいためなのだろう。
ごめん、雛子ちゃん。怖くて布団をかぶって震えるしかできない僕を許してくれ……。


というわけで、酔わせたい妹投票開始
ここで使うアルコールは体に悪くなく、依存度もないということで一つ。

僕は、亞里亞に一票。咲耶や春歌、千影の目が潤んだ艶っぽい姿もいいのですが、上気しボーっとした亞里亞の表情が見てみたいものなのです。一作目のゲームの頬を染めた亞里亞が激しくエロかったもので。
白雪もいいなぁ。


あのCGIは借り物で、よく分からないので勘弁してください…_/~|○
あんな拙い改造だけでいっぱいいっぱいなのです…。すいません。



2003年6月8日

Mの歓びがだんだん分かってきた昨今、みなさまいかがお過ごしでしょうか? 私は諦めました。それなりに普通の人生を。


以前、5月21日だったかに、

>たぶん、今週中にエロゲー(女性向け)を買わなければこの波を乗り切れると思います。

こんなことを言ってたんですが、次の日に買ってました。BL系エロゲー。

学園番長ってゲームです。番長が学ラン、先割れ学生帽なくせに髪がさらさらなのと、パッケージ裏のピアニカ吹いてる高校生(?)の絵に惹かれて買っちゃいました。

ストーリーはこんな感じだそうです。
「眉目秀麗を掲げ、他に類を見ない自由な美の追求を目指す学園でいつものように、管弦楽曲と薔薇の香りが漂う朝……一人の転校生がやってきた。その名も『番 長太』! 
学園に似つかわしくない長ランに下駄履きの出で立ち。その彼の世話係に任命されたのが、たまたま隣の席になった主人公『小園奈々緒』だったから、さあ大変。全国男子統一を唱う番長と、異物を排除しようとする組織会長の間に挟まり、あれよあれよと言う間に抗争の渦に巻き込まれることに…。
番長によって、ブルジョア一色の学園がどう変化するのか?! 新たな時代に誘われて、男達の美学の花びらが乱れ飛ぶ!」

わかりやすく言うと、「リリアン女学園にスケ番がやって来た。スケ番は薔薇さまたちを倒して乗っ取るつもりです。さて、どうしましょう?」って感じでしょうか? もっと汗臭そうですが。
まぁ、馬鹿ゲーですね。こういうの大好きなんでいいんですけど。
内容はギャグ一辺倒。シリアス全く無し(そんなにやってないから分からないけど。無さそうな雰囲気)。バグ多し。システムやっかい。
ギャグはマサルさん真似して失敗したようなカンジ。番長がボケて奈々緒が突っ込むという形式。一つ一つのギャグは寒くツマラナイものなんですが、何連続も畳み掛けるように言われると笑えて繰るから不思議です。あと、マリみての薔薇さまたちにあたるような人たちが雑魚でした。笑わせるためなんでしょうが設定が単純すぎて面白くない上に、なんの盛り上がりもありません。
あと学園の人が何の躊躇いも無く男同士肌を重ねるのは納得がいかなくも無いですが、番長が積極的に加わるのはなんだかなぁ…って感じです。
システムもがまた厄介で、アクティブじゃない状態で操作しても入力を受け付けるので、作業しながらプレイが出来ないです。面倒な……。

結論を言うと、まぁ、地雷でしょうか? それともBL系エロゲーってみんなこんなものなんでしょうか。
懲りずに次はもうちょっとまともなものを買おうかと思います。

ただ、薔薇の騎士団の一人、お蝶武人(テニス部)が挿入するときに
「さぁ、サーブを受けてもらうよ」
「あぁ! 入っちゃう!」
「サービスエース!」
とか言ったのは激しく笑わせていただきましたが。


フォームメール

K++さん
>あそこには出向で出向いてるだけなんで
>就職してるわけじゃないので無問題<もっとだめジャン・・・
>ともあれ就業態度に問題大有りなので反省しマスタ
>「キリ 獣姦」だと引っかからないので
>あとはスマタしかのこっとらんのじゃよー

そうなのですか…というか、あの会社ファンなのでちょっと羨ましかったり。
どっちにしろあの会社にオレのサイトのアドレスが残るのもちょっとイヤかなぁ…。
それから、普通に「キリ 箪笥」で中ほどに出てくるので、それを利用してください…いや、面倒だったら「キリ 素股」のままでいいですけど…。


ジョ○ーさん
>キリさんの潜在能力が計り知れないのがたまに恐ろしくなりました。
>ふた○りが似合う妹が知りたいんです。ぜひ投票をぉぉぉぉぉぉ


どうもお褒めいただいてありがとうございます。でも、まだまだあなたにはかないませんよ、精液舐めたこと無いし。ちょっと興味はあるんですが。
今回はもうちょっとまともな投票をしようと思うので、ふた○りは次の機会でいいですか?